✨山本ゼミ19期合宿係の小野寺柊太郎です!
すずか紹介、ほんとにありがとう!
改めて思うけど、まじでこのゼミが大好きです。
こないだ暖くんの家でパーティーしたときにたくさん話したけど、すずかは素直で、考えてることが面白くて、次になに言うか予想できないところが本当に推しポイント。ギター弾いてるところも見たいので、ぜひライブ招待してくださいね〜!笑
そしてみなさん、お待たせしました。
自称・山ゼミ19期の“王”、おのでらです👑
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【アウトライン】
1. 自己紹介
2. 山ゼミのイベント・遊びについて
a) 公式イベント(主に合宿)
b) ゼミの“遊び”
3. おわりに
山ゼミの仲の良さがとっても伝わるように書いたので、1回と言わず10回くらい読んでください!
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1. 自己紹介
名前:小野寺柊太郎(みんなだいたい“おのでら”って呼びます)
出身:神奈川県
サークル:なし
バイト:居酒屋(手づかみでかわはぎ捕まえてます笑)
趣味:読書・アイドル・散歩・飲み会🍺

パーティーでみんなにワインを注ぐ“バーマスターおのでら”の爆誕。
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2. 山ゼミのイベント・遊びについて
みんなのブログと少し毛色が違うかもしれませんが、僕からは山ゼミのイベントと遊びについて紹介します!
個人的に“山ゼミの好きなところSティア”のひとつは、メリハリの良さなんですよね。
学ぶときは全力で学ぶ。遊ぶときは全力で遊ぶ。
この切り替えが自然にできるのが、本当に最高のコミュニティだなと思います。なみだなみだ。
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山ゼミ愛が溢れてしまいましたが、本筋に戻ります。
a) 山ゼミの公式イベントについて
公式イベントには、
• 合宿
• 青空WS
• グルホ
• 三田論終わりの会
• 納会
• 桜山会(OBOG会)
などなどエトセトラがありますが、その中でもいちばん大きいのはやっぱり 合宿。
■ 合宿の流れ
山ゼミの合宿は毎年8〜9月頃に2泊3日で開催。
場所は合宿係を中心に毎年話し合って決めます。
去年は長野、今年は新潟。長崎の年もあったとか!
スケジュールはこんな感じ:
• 1日目:三田論の中間発表
• 2日目:アクティビティ(今年はキャニオニング!)
• 3日目:帰宅
合宿のいいところは、全員と一気に仲良くなれること。
春学期まではグルホ単位で仲良くなることが多いけど、合宿で一気に交流の幅が広がります。
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■ 合宿の醍醐味:夜の宴会
正直、これがいちばん好きです。
「えぐ飲み会で怖い感じなのかな…?」
と思う人もいるかもしれないけど、全然そんなことはなくて、むしろ
みんなの距離が一気にふっと近づく時間です。
優しい先輩たちが乾杯してくれたり、先生がゆるい話をしてくれたり、
同期と深い話ができたり、気づいたら誰かが歌ってたり、
気づいたら変なゲームが始まってたり、
気づいたら先生がめちゃ語り始めてたり。
「このゼミで良かったな」って自然に思える瞬間が詰まってるんです。
(これはのどかの口癖だけど、マジでみんな思ってると思う。)

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b) 山ゼミの“遊び”について
公式イベント以外にも、山ゼミは“遊び”が本当に多い。
多すぎて5億年くらい迷いまくったけど、おのでら的 遊びランキングTOP3 を発表します!
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第3位:花火
夏休みにだん・おおとも・あいばら・のどかと行った花火大会!
前日に急に声をかけたのに5人集まったフッ軽さ、最高でした🎆
大人数もいいけど、少人数でしっぽり深い話ができるのも山ゼミの良さ。はぴねす。

右から2番目が“このゼミで良かった”が口癖の女、のどか。
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第2位:富士急
同期で行った6月の富士急がランクイン!
ゼミに入って2ヶ月でこの仲の良さ、素晴らしすぎている。
ちなみに浦瀬くんが3時間遅刻してきて、それ以来“遅刻キャラ”が定着しました。
(彼は根に持っています。うける。)

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第1位:パーティ
これは迷う時間不要でした。
僕とおおともの誕生日をだんくんの家で祝ってくれたあのパーティ。
本当に最高でした。
(ちなみに僕とおおともは誕生日2日違い。おおともとはるかは同じ。すごいね。)
はるぴょん来れなくてなみだ。
みんなが「このゼミでよかった」って思ってるのが伝わる時間が、僕のこのゼミの一番の激推しポイントです。
本当にありがとう。

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【まとめ】
読み返すと、ところどころ山ゼミ愛が溢れすぎてあせあせな部分もありますが、
間違いなく“このゼミに入りたくなる天才的なブログ”には仕上がったと思います。
本当にこのゼミに入ってから幸福度が爆上がりしたなと思っています。
ただ、ゼミは三田生活の大事なメインコミュニティ。
じっくり悩んで、自分が一番大切にできる場所を選んでくださいね。
…とはいえ、山ゼミを選んでくれたらおのでらはめちゃくちゃ喜びます!
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さて、次の担当はおおともと誕生日が同じと噂のはるぴょん。
三田論班が一緒で、仕事もよく被るからたくさん一緒に作業してきたんだけど、
とにかく要領が良い。
“地頭界隈”を自称する僕も、はるぴょんには勝てません。くやしいです、なみだ。
ダンスもストイックに続けてて、話すとほんわかしてて、しかも超美人。
ちょっと持ってるもの多すぎるか。
でも全部、努力の賜物なんですよね。そこがまた素敵。
そんなはるぴょんが「山ゼミと他の活動の両立」について語ってくれます。
お楽しみに!


