ねお、紹介ありがとう!!
褒めすぎてて恥ずかしいけど嬉しい〜!ねおはみんなを一瞬で元気にするカリスマ性があって尊敬しています。特に人前で話すのがめちゃくちゃ上手で、人の意見を聞き出すファシリテーション力がずば抜けています!ほんとうに見習いたい!いつもねおの笑顔に癒やされてますが、実はバンドでドラムをバリバリやっているらしい、、三田祭で見られるのが楽しみです❣️
今日のアウトライン
- 自己紹介
- グループ報告A
- グループ報告B
- おわりに
<自己紹介>
名前:土橋奈夏(どばしなな)
出身:神奈川県
バイト:ジンギスカン屋さん、漆器店の事務、家庭教師
係:広報係 (HPメイン)
趣味:プログラミング、ランニング、旅行
42Tokyoというエンジニア学校に通ってプログラミングを学んでいます💻最近はのむてぃーやゆめまるにも感化されて、どんなに忙しくてもランニングの時間をつくることを大事にしています。自然豊かなところにのんびり旅行することも大好きで、大学卒業までに日本全国の温泉巡りをしたいなあと考えています♨️

<グループ報告>
1.グループ報告A
グループ報告A(通称:ぐるほA)は、興味のあるテーマごとに4〜5人の班に分かれ、先生が指定した日本語の論文を班ごとに読み込み、内容をスライドにまとめて発表する活動です。
ぐるほAでは、
①論文の全体構造を理解すること、
②論文の研究の背景や先行研究を中心に正しく読み取ること、
③情報の重要性を見極め、わかりやすく説明する力を身につけること、
が主な目的です。
ぐるほAは4月に行うのですが、ゼミが始まってすぐに実証分析の論文を読むことになり、発表までの期間も短かったため、ほんっとうに忙しくて大変でした。。
でも、限られた時間の中でみんなで協力して進めるうちに、グループで一つの目標に向かう楽しさを強く感じました。大変な状況をみんなで協力して乗り越えたからこそ、一ヶ月でびっくりするほど仲が深まったのを実感しました☺️
また、山ゼミでは「チューター制度」があって、ぐるほや三田論では各班をサポートするためにチューターの先輩がついてくれます。私達もチューターの先輩にはたくさんお世話になりました!推計部分でわからないところを先輩方がとても丁寧に教えてくださったり、スライドについてフィードバックをくださったりと、たくさん相談に乗っていただいたので安心して取り組むことができました。
来年は私達が全力でサポートするので一緒に頑張りましょうね☺️
ちなみにぐるほAの労働班ではぐるほが終わったあともずっと仲が良くて時々ドライブにいっています🚗

↑静岡の「さわやか」に行ったもののあまりの待ち時間に諦めて急遽サファリパークに行った日の写真。

↑弾丸で日光に行った時の写真⛰️
次の開催も楽しみにしています!(しょうた、こうへい、いつも運転ありがとう🙇♀️)
2.グループ報告B
グループ報告B(通称:ぐるほB)は、ぐるほAと同じく4〜5人の班で行う活動ですが、
今度は自分たちで英語の論文を選んで発表します! 内容もより実践的で、推計部分を中心に読み解くのが特徴です。
ぐるほBで選ぶ論文には、ゼミ必修の山本先生の授業で学ぶ計量経済学の手法が使われているものが多いのですが、当時はまだ計量経済学について学び始めたばかり。わからないことだらけで大変でした。この期間は山本先生の著書『実証分析のための計量経済学』を常に持ち歩き、グループのメンバーと一緒に格闘していたのを覚えています📖
実際に、発表するころには推計手法の理解や結果の解釈が面白いと感じるようになり、とっても成長を感じられました。終わったときの達成感は本当にすごかったです。
<終わりに>
ここまで読んでくださってありがとうございます!
ぐるほAもぐるほBも最初は不安だらけだったけど、班で力を合わせて乗り越える中で、論文を理解して伝える力だけでなく、チームで強みや弱みを共有し合って、協力しながらやり抜く力も身につきました。班で支え合いながら乗り越える過程がいちばんの学びであり、一番の楽しさです💪
次回のブログは山ゼミの精神安定剤、おおともが担当です!
おおともはとにかくやさしくて、なんだか癒やされるほんわかした空気感なのに、膨大なタスクもさらっとこなしてしまうシゴデキなゼミ員です!先生のような安心感でついなんでも相談したくなっちゃいます。visionWSでペアを組んだときはあまりにも聞き上手で驚きました。後輩人気No1になる予感、、!

↑三田の博多ラーメンに行った時
次回もお楽しみに〜❣️

